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株式会社アマノ「やさしさをカタチに」/ ブランドムービー・SNSクリエイティブ支援
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やさしさをカタチにという理念に共感する円を広げていきたい
そんな思いからブランドムービー、リクルートムービー、Instagramリールを包括して制作させて頂きました。
新しさや派手さを打ち出すのではなく、介護・医療の現場に向き合い続けてきたアマノの仕事の本質へ、もう一度立ち返っていく。
使う人のことを想って設計すること。細部まで妥協せずにつくり込むこと。現場の声を受け取り、それを製品として形に変えていくこと。
そうした日々の積み重ねこそがアマノらしさをつくっているのだと、映像の中で丁寧にすくい上げました。
撮影では、実際に働く皆さんの企画・設計・製造・営業・サービスの現場に寄り添いながら、
普段は表に出にくい仕事への責任感や葛藤、その先にある誇りまで自然ににじむような構成を目指しています。
— Credits —
Client:株式会社アマノ
Director / Cinematographer / Editor:中島響
Cinematographer / Editor / Photographer : 松井大地
Production:Docs inc.
総合的なクリエイティブ支援
ブランドムービー+ファーストビュームービー+職種別インタビュー映像+SNSクリエイティブ支援
ブランドムービー・職種別インタビュー映像・短尺版のフォーマットを制作し、Instagram運用まで継続支援。目標達成のためにリクルートサイトとSNSを組み合わせた戦略設計を行いました。
・ブランドムービー(総集編)
・ファーストビュームービー

HPトップで流れる、ファーストビュームービーを制作しました。
・総集編からさらに一歩踏み込み、各職種の本音に迫る。職種別のインタビュー映像を制作しました。

アマノ様 動画ギャラリーページ (職種別インタビュー映像)
SNSクリエイティブ支援


Docsでは、「ブランドムービー」+「SNS支援」を同時に設計することをおすすめしています
「ブランドムービー単体」「SNS支援単体」でももちろん成立しますが、本質的な戦略という観点では、同時に設計した方が効果が出やすいことが多いです。理由はシンプルで、同じ撮影素材を “資産” として、Web・採用・SNSなど複数の場面に 一貫したトーンで展開 できるからです。
こういうメリットがあります。
- 最初に「誰に何を伝えるか」を整理できる(ムービーが軸になって、発信のブレが減る)
- 撮影素材の流用で、制作効率が上がる
- 例:本編用のインタビュー/現場素材を、リール・短尺・ストーリーズ・Web掲載素材に展開
- 単体発注を積み重ねるより、トータル費用を抑えやすい
- 別日に撮影を増やさずに済む/編集工程をまとめられる など
- 発信の“型”が早くできる(振り返り→改善のサイクルが回しやすい)
打ち合わせでは、まず状況とゴールを整理してから「この予算なら、どこまでやるのが一番効くか」を一緒に組み立てます。
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